長友佑都の筋肉を部位ごとに画像まとめ!体脂肪率8.5%の体幹トレーニング法を調査!

長友佑都

元日本代表のプロサッカー選手、長友佑都(ながとも・ゆうと)さん。

海外選手にも引けをとらないサッカープレイは見ている人をワクワクさせてきました。

そんな長友選手のプレイを支えているのは鍛え抜かれた筋肉と徹底した食事管理なのだとか。

今回は、長友選手の筋肉画像と筋トレ方法について調査しました。

目次

長友佑都の筋肉を部位ごとに画像まとめ!

長友佑都

長友選手の鍛え上げられた筋肉がとてもすごいというコメントをよく見るようになりました。

贅肉が一切ないように見える、長友選手の筋肉は美しいですよね。

ここでは、特にすごい長友選手の筋肉画像を紹介していきます。

①腹筋

長友佑都

こちらの画像が長友選手の腹筋ですが、見事なシックスパックです。

そして、肋骨付近の脇腹には外腹斜筋(がいふくしゃきん)と呼ばれる筋肉が発達しているのがわかります。

この筋肉は、下半身を特に動かすサッカー選手にはとても重要な筋肉なのだとか。

引き締まっていてかっこいいですね。

②腕

長友佑都

次に、こちらは長友選手の腕の筋肉画像ですが、血管と立派な三角筋(さんかくきん)が目につきます。

サッカーは足を使う競技なので、腕の筋肉は不要なのでは?と疑問に思うのではないでしょうか。

しかし腕は、相手選手を押しのけたり、単純に早く走ったりするのにとても重要な役割があるのだとか。

全身をバランスよく鍛えることもプロサッカー選手には必要なことがわかりました。

③背中

長友佑都

そして、こちらが長友選手の背中の筋肉画像です。

背中上部には、広背筋(こうはいきん)という筋肉があります。

この筋肉が発達していると、どんな状況下でも姿勢が崩れにくくなるのだとか。

脚を使っての激しい動きが多いサッカーにおいて、長友選手のような立派な広背筋は重要と考えられます。

④脚

長友佑都

最後に、長友選手の脚の画像ですが、やはりサッカー選手は太ももの筋肉がすごいですね。

サッカー選手はなんと言ってもやはり下半身が重要なのは言わずもがなではないしょうか。

更に、長友選手は太ももだけでなく、臀部(おしり)やふくらはぎなどもバランスよく鍛えているのだとか。

さすがプロのサッカー選手です。

長友佑都の体脂肪率8.5%の体幹トレーニング法を調査!

長友佑都

長友選手の筋肉のすごさは上の画像で確認できましたが、なんと長友選手の体脂肪率は8.5%なのだとか。

ここでは、長友選手が行っている体幹トレーニングについて調査しました。

長友選手がトレーニングの中でも特に重視しているのが、インナーマッスルを鍛える体幹トレーニングです。

そしてこちらの動画が、長友選手の体幹トレーニング動画です。

とてもきつそうなトレーニングが盛りだくさんですね。

長友選手はこの他にもヨガやダンスのトレーニング、また徹底した食事管理もしています。

身体が資本の職業のため、人一倍身体に気を使っているのがわかりました。

今後も長友佑都さんの活躍に期待です。

     

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